
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの開幕戦、スケートアメリカのショートプログラムが
終わり、コンビネーションの回転不足があったもののほぼノーミスでショートプログラムを終えた。
本人の代名詞でもある、パールスピンも出て流石地元拍手が大きかったこと。
それにしても14歳とは思えないほどしっかりした演技を見せてくれて明日のフリーでは
どんな演技を見せてくれるのか、日本の選手で年の近い浅田真央と競いあって伸びてくれればいいなあと思いながら見るのが楽しみである。
Caroline Zhang - 2006 JGP-SP 台北大会での演技です。
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